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平塚 晃一

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西洋医学や東洋医学でも救われない患者さんの為にアメリカ医学であるオステオパシーの治療の存在が必要であると考え今日に至っています。

ひらつか こういち

平塚 晃一

MRO(J)登録番号:1005

平塚 晃一
施術所名 立川オステオパシーセンター
住所 〒190-0012
東京都立川市曙町1-15-1 谷ビル2F
TEL 042-525-3670
FAX 042-529-3992
MAIL osteopathy_tachikawa@bigfoot.com
交通
JR立川駅より徒歩2分
地図
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テクニック

直接法、間接法、内臓マニピュレーション、ストレイン&カウンターストレイン、筋肉エネルギー・テクニック、頭蓋仙骨テクニック、リンパ・テクニック、オーソパシック・メディスン、ゼロ・バランシ ング

アピール

経歴

1961年〜1967年 闘病生活(18才〜24才)
1968年 オステオパシーの勉強を始める。
1969年 日本指圧学校卒業
1971年 全日本オステオパシー協会設立と同時に入会、役員を務める。
1974年 平塚指圧治療所を開業、オステオパシー治療を始める。
1980年 全日本オステオパシー協会退会
1981年 PAAC副会長
1985年 PAACオステオパシー研究部会部長
1990年 日本オステオパシー学会創設、会長に就任
1990年 屋号を立川オステオパシー・センターと改称

経歴・プロフィール

 18才〜24才まで腰痛と内臓疾患で6年間の闘病生活を経験し、手術3回も含め西洋医学、そして東洋医学の鍼や灸も2年間に渡って施術を受け、漢方薬や手近な療法を様々受けたにも拘わらず、一向に回復の兆しを見なかったが、ある通っていた治療院で西洋医学でも東洋医学でもない背骨の矯正の理論を聞き、自分の症状と納得のいく説明に回復の希望を持ちました。その後、自然治癒力の力も手伝って、多少動けるようになった後、自分自身が治りたい一心で治療の勉強に入りました。

施術院外観
 

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